DR.SAVE 食品用真空パック袋(シールバルブタイプ)

冷蔵庫の食材が干からびていたり、お肉が変色していたり、キノコからカビが生えていたり・・・

「せっかく残していたのに。結局捨てるのか。」

そんな経験は、ありませんか?

真空パック袋に保存して、消費期限を延長し、食品のコスパをあげましょう!

 

DR.SAVE真空パック袋は匂い移り乾燥冷凍焼けを防ぐ素材

「あれ、なんかにおうな・・・」

その理由は、食材のそのもののニオイや冷蔵庫から来るニオイ。

DR.SAVE 食品真空パック袋は、食品からくるニオイをシャットアウト!

 

DR.SAVE-seal-時短料理

一晩かけて下味をつけていた食材。

真空パック袋を使用すれば、早ければ数分で下味をつけることができます。

驚くほど時短で深部まで味が到達します。

 

低温調理に最適

真空パック袋を使用した低温調理は料理研究家も使うプロの技。

袋の中の空気を抜いて食材に密着させることで、熱がムラなく均一に食材へ伝わります。

また、肉汁(ドリップ)が外に出にくくなり、驚くほどジューシーで柔らかい仕上がりに。


 

お米や穀物にも最適です

洗って繰り返し使うことが可能ですが、

シールバルブの粘着力が低下すると、真空維持が困難になります。

長く利用するために、シールバルブ部分まで食材を入れないよう、注意してください。

 

さらに長く使用するために

バルブ部分が劣化しにくい、3Dバルブタイプの食品真空パック袋もご検討ください。