DR.SAVE 食品真空パック袋(3Dバルブタイプ)

冷蔵庫の食材が干からびていたり、お肉が変色していたり、キノコからカビが生えていたり・・・
「せっかく残していたのに。結局捨てるのか。」
そんな経験は、ありませんか?
真空パック袋に保存して、消費期限を延長し、食品のコスパをあげましょう!

「あれ、なんかにおうな・・・」
その理由は、食材のそのもののニオイや冷蔵庫から来るニオイ。
DR.SAVE 食品真空パック袋は、食品からくるニオイをシャットアウト!

一晩かけて下味をつけていた食材。
真空パック袋を使用すれば、早ければ数分で下味をつけることができます。
驚くほど時短で深部まで味が到達します。
低温調理に最適
真空パック袋を使用した低温調理は料理研究家も使うプロの技。
袋の中の空気を抜いて食材に密着させることで、熱がムラなく均一に食材へ伝わります。
また、肉汁(ドリップ)が外に出にくくなり、驚くほどジューシーで柔らかい仕上がりに。
製品特徴


繰り返し使える
バルブタイプの真空パック袋は洗って繰り返し使用することができます。
バルブ部分も劣化しづらいので、より長くご使用いただけます。
ズボラ族はレジ袋を使ってみて!
肉や魚などは、透明のレジ袋にいれてから圧縮すると、真空パック袋が汚れないので、洗う必要性も減ってくるかも!?

バルブは取り外して洗浄可能
バルブは袋の内側から、手で簡単に取り外せます。
※ シリコン部分も引っ張れば取り外せますが、取り付けに少しコツが入ります。外側から指で押しこみながら、内側から少し飛び出したシリコン部分を引っ張ると固定されます。

バルブはつまんで圧縮
3Dバルブなら圧縮機器を押し当てて圧縮が可能です。
シールタイプの真空パック袋と違い、平らなテーブルなどで使用する必要はありません。どこでも真空パックが可能に。
直立させて圧縮できるので、お米の保存などに力を発揮します。

ワクワクさせる野菜イラスト
キュートで遊び心のあるプリントが、家族の料理に楽しさを加え、キッチン収納をより楽しく彩ります。
保存日を忘れないメモスペース
食材はいつ保存したか忘れがち。
いくら真空パック保存したからといって、永久に鮮度が保てるわけではありません。
メモを書いて、古いストックから消費していきましょう。
